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クレー
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テニスに対する姿勢

タイトルに惹かれたのでちょっぴり紹介します。

一般ジュニア、選手、プレイヤーを育成し、地域と一体化し、蒲郡から世界に通じる選手の育成を目指しているという愛知県ウィングローバルテニスアカデミー蒲郡校さんのブログからの抜粋です。


●部活動で強くなるために

「進路に動くこの時期。学校の部活に進む、また部活動をよりスキル向上に有効な
場所として考えてもらうように部活動での練習での意識することを挙げたい。


基本的に部活動では、人数やコート面数の関係もあり、民間アカデミーのような
細やかな技術を矯正してくれたり、人数的にも一人ひとりにじっくりと時間をかけることは出来ない。


重要となるのが、アドバイスを与えられるのを待つのではなく、練習の中で自分の
感覚を常に磨いておく意識
が必要となる。

(中略)

大勢の生徒の中で、顧問の先生への個別指導は難しい。どれだけそれ以外の時間で
自分を管理できるか、自主性をもって練習に取り組むことが出来るか
が課題となる。」



との事です。

ジュニア選手向けの記事のようですが、もちろんこれは部活の選手にとっても言える事です。

むしろ部活動だけの人こそ意識すべきかと思います。

週に何回もスクールで練習するジュニアチームにもなると話は別になりますが、それ以外だとやはりテニスの練習の大体の時間は部活での練習になります。

その中での自分のテニスに対する姿勢が自分のテニスを大きく左右する。



しかし、綾瀬高校テニス部は経験のある顧問がラケットを持って積極的に部活動に参加し、指導してくださっています。

そして毎週土曜日にはコーチも来てくださっており、なおかつ部員も十数人程度なので上記のような不安はほぼないであろう環境・・・であると私は思ってます。

と、さりげなく部活を紹介して今日の更新を終わります。ZZZ
ブログ | 投稿者 クレー 23:31 | コメント(0)| トラックバック(0)
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